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<title>Ubuntu 研究</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/</link>
<description>UbuntuはWindows Vista に匹敵する機能と使いやすさを備えたLinuxの個人向けOSの商品名。オープンソースですから自己責任で無料でソースをダウンロードでき、ハードウェア条件（最低256MBのメモリー、2GBのHDの空き領域）が整っていれば比較的容易にインストールできます。しかも、Windowsと共存できますし、Ubuntu側からWindowsのデータを活用できます。本サイトでは、「Word・Excel・Power Point・データベース等のOffice機能、メール・インターネット機能、図形ソフト機能、インストールを含む利用のし易さ、ウイルス対応等」についてご紹介します。これだけ使えて無料なのですから使わないと損ですよ！！マイクロソフトがサポートしなくなったWindows XP より前の機種で使い続けるか迷っている方は、テスト的にUbuntuの導入を検討してみては如何でしょうか？

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 <title>Ubuntu 研究</title>
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<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/668905.html">
<title>ミニノートパソコンとUbuntuについて</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/668905.html</link>
<description>このところ、ミニノートパソコンが売れているという。ユーザーニーズの満足度が高い点が挙げられると思う。安さ・持ち運びやすさ・無線LAN機能の搭載等で外出先でメールやインターネットが気軽に利用できる点が受けていると思われる。

それに加えて、OpenOffice3.0やUbunt...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T22:01:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>一般記事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このところ、ミニノートパソコンが売れているという。ユーザーニーズの満足度が高い点が挙げられると思う。安さ・持ち運びやすさ・無線LAN機能の搭載等で外出先でメールやインターネットが気軽に利用できる点が受けていると思われる。<br>
<br>
それに加えて、OpenOffice3.0やUbuntuのように無料のソフトが使いやすくなってきたことも挙げられると思う。ディスプレイが小さいことを我慢すれば、ソフトを追加することにより実用的にも利用に耐えうる、いや十分満足できる能力を持たせることも可能である。<br>
<br>
DellからUbuntuプレインストールモデルのミニノートも２タイプ（HDDタイプとSSDタイプ）が発売されている。自分の利用条件にあえば、そのままで十分満足できる能力を持っている。特に、HDDタイプは12インチのディスプレーを搭載しているので、常設機としても良いくらいである。ただし、参考書がすくないので、分からなくなったとき自分で解決できるか、相談できる人が周りにいることが条件になることを付け加えておく。<br>
<br>
Ubuntuプレインストールモデルの場合、当然OSはWindowsではないので、プリンターのドライバーが提供されているかどうかが問題となる。<br>
<br>
その他、WindowsのミニノートパソコンにUbuntu8.10 Live USB を付けて利用する方法も考えられる。ただしLive USB では、大きなデータ（画像などを含む）は無理があるようであることを付け加えておく。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/649089.html">
<title>Ubuntu 8.10 のLiveUSBが使いやすくなる</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/649089.html</link>
<description>USBメモリーが円高のお陰で安く手に入るようになりました。

Ubuntu 8.10 が提供されましたが、特にUSBメモリへインストールが簡単にできるようになったこと、4GBもあれば記憶容量も多く確保できるので、持ち運べるコンピュータといった感じになってきました。

OpenOffi...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-12-08T10:17:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>一般記事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[USBメモリーが円高のお陰で安く手に入るようになりました。<br>
<br>
Ubuntu 8.10 が提供されましたが、特にUSBメモリへインストールが簡単にできるようになったこと、4GBもあれば記憶容量も多く確保できるので、持ち運べるコンピュータといった感じになってきました。<br>
<br>
OpenOffice.orgとしては、Writer・Calc・Impress・Drawが組み込まれます。この他、GIMPも使えますので、実用的に十分応えてくれるれべるになったと云えるのではないでしょうか。<br>
<br>
最近は、持ち運びに便利な小型のミニノートパソコンやモバイルコンピュータに人気が集まっているようですが、ハードは安いがソフトが十分でないのが泣きどころ。このような悩みにピッタリなのが、「Ubuntu8.10 組み込みのLiveUSB メモリ」をPCに挿したままにして必要に応じて使うこと。<br>
<br>
Windowsのソフトの少なさを十分しかも補うことができます。しかも、追加費用は2000円もあったら足りるのですから、ソフトに不満のある方は是非検討してみては如何でしょうか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/548882.html">
<title>Open Office 製品の良さとは</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/548882.html</link>
<description>普段使うOffice製品は、一般に
　ワードプロセッサー・表計算・プレゼンテーション・図形描画
の４つが多いと思う。

UbuntuのOffice製品のマイクロソフト製品との違いは
　①軽快であること
　②複数の製品を一度に開いたときの使い良さ
　③ギャラリーの利用のし易...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-10-01T22:37:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>office 互換 ソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[普段使うOffice製品は、一般に<br>
　ワードプロセッサー・表計算・プレゼンテーション・図形描画<br>
の４つが多いと思う。<br>
<br>
UbuntuのOffice製品のマイクロソフト製品との違いは<br>
　①軽快であること<br>
　②複数の製品を一度に開いたときの使い良さ<br>
　③ギャラリーの利用のし易さ<br>
　④PHDファイルを簡単に作成できること<br>
　⑤図形描画が独立したソフトとして使えること<br>
　⑥ポスター的なものを作成するのに便利であること<br>
等を挙げることが出来ます。<br>
<br>
特に、図形や写真の加工が無料のソフトを使って直ぐに作業ができるのは、ものすごい強みと言える。Windowsのように、PhotoShopやIllustrator等を購入する負担がないのが、気楽で嬉しい。<br>
<br>
普通の文書や表ぐらいだと、使い慣れたマイクロソフト製品のほうが作業性もよく、なかなかOpenOffice派になれないが、図形やポスター的なものを扱いだすと、Ubuntu派に軍配が挙がり、使用頻度が上がってくる。<br>
<br>
Windows環境でもインストールできるので、今後は利用者が急増するような気がします。<br>
<br>
UbuntuもOSが結構なヴォリュームになってきているので、最近のWindows XP にインストールして使うのがベストかな？　<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/476263.html">
<title>ウブンチュの良さを知る</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/476263.html</link>
<description>ウブンチュについて概要が分かってきたので、これから暫くその良さについてご紹介してゆきたいと思います。

最大のメリットは
　無料でソフトが使えること
　インストールが簡単なこと
　豊富なソフトが揃っていること
です。

自分の使いたいツールがある場合、
...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-08-24T18:48:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>一般記事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ウブンチュについて概要が分かってきたので、これから暫くその良さについてご紹介してゆきたいと思います。<br>
<br>
最大のメリットは<br>
　無料でソフトが使えること<br>
　インストールが簡単なこと<br>
　豊富なソフトが揃っていること<br>
です。<br>
<br>
自分の使いたいツールがある場合、<br>
　[アプリケーション］から[追加と削除]を選択して<br>
　検索用のテキストボックスにキーワードを入力して検索、<br>
　表示された「アプリケーションにチェック」をして<br>
　[変更と適用]をクリックするだけ<br>
でインストールすることができます。<br>
<br>
おすすめソフトは、各種Ubuntuの案内の雑誌や特別号に<br>
載っていますので参考にしてください。<br>
お奨めは、<br>
　週刊アスキー別冊「カンタンUbuntu２」<br>
を挙げることが出来ます。<br>
　　<br>
欠点は<br>
　ソフトについての詳しい解説本が殆どない<br>
　教えてくれる人が少ない<br>
ことです。<br>
　<br>
ウブンチュを使いこなすには、<br>
　仲間を増やし、お互いに教えあうこと<br>
　インターネットのコミュニケーションサイトから<br>
　　必要な情報を見つけ出したり、<br>
　　質問により情報を入手すること<br>
などが必要になります。<br>
<br>
ですから、有る程度の技術を持った人が周囲にいるとか、インストールを何回かやり直せるマシンでトライする等が求められます。特に、インストール用の領域確保は殆どの人が始めてか久しぶりに行うことで、失敗するとWindowsが使えなくなったりしますので、知っている人のもとで行うことをお奨めします。特に、「Windows Vista」は注意が必要です。<br>
<br>
利用環境を整える上での参考書としては、<br>
　Linux WORLD 特別編集号「Ubuntu World Vol.1」<br>
を挙げることができます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/257206.html">
<title>OpenOffice 表計算の罫線機能について</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/257206.html</link>
<description>Ubuntu 付属の OpenOffice.calc の罫線機能について感想を述べておく。

同ソフトはExcelと若干の違いはあるが、決定的な欠陥は感じていなかったが、罫線機能については使い勝手が著しく劣ることが分かった。

最初は、全く使えなかったが徐々に使い方が分かってきて大体...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-06-16T10:31:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>office 互換 ソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntu 付属の OpenOffice.calc の罫線機能について感想を述べておく。<br>
<br>
同ソフトはExcelと若干の違いはあるが、決定的な欠陥は感じていなかったが、罫線機能については使い勝手が著しく劣ることが分かった。<br>
<br>
最初は、全く使えなかったが徐々に使い方が分かってきて大体は出来るようになったが、使い勝手はExcelに著しく劣る。特に使いにくいのは、縦罫線で常に全体の範囲指定をして、外枠を書く要領でしか対応できない。全体の格子に枠線を引く場合は、全部の格子に罫線を引く要領で出来るが、その他では、上記の要領以外選択機能が用意されていない。<br>
<br>
一度指定しておいても、他の処置で消えてしまったり、こちらでこうしたいという罫線を引くことは、必ずしも出来ない場合があること。たとえ出来たとしても、著しく時間をとるということを記しておく。<br>
<br>
罫線はかなり頻繁に使うので、もう少し使い勝手を向上して欲しいことをお願いしたい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/257151.html">
<title>eeeXubuntu 7.1 日本語版 表計算 について</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/257151.html</link>
<description>前回、機能の低い中古PCにeeeXubuntu 7.1 日本語版をインストールして、インターネット・ワード機能・メール等が使えることを述べたが、今回は表計算（OpenOffice.clc）について、簡単に報告しておく。

再度、利用環境を掲載する。Ubuntuの為にも、利用環境によって著しく...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-06-09T10:12:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>office 互換 ソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前回、機能の低い中古PCにeeeXubuntu 7.1 日本語版をインストールして、インターネット・ワード機能・メール等が使えることを述べたが、今回は表計算（OpenOffice.clc）について、簡単に報告しておく。<br>
<br>
再度、利用環境を掲載する。Ubuntuの為にも、利用環境によって著しく異なるためである。2000年物「FMV BIBLO Windows 98 メモリー 192MB、500MHz」についてである。<br>
<br>
OpenOffice.clcを選択すると、時間はかかるが一応立ち上がる。見た目、ワードなどより、大きな枠として表示される。セルを指定して文字入力をしようとするが、なかなかカーソルが表示されない。やっと表示されたので、文字を入力したが、1字表示されるのにとにかく時間がかかる。とても実用に供しない。特に、分かった人に使ってもらう分には、少し待ってくれるかも知れないが、全くの素人に使ってもらうには無理と言わざるをえない。<br>
<br>
今回予定している人は、表計算は想定外であるので問題ないが、表計算を利用するには、512MB以上のメモリーが搭載されているPCに限ったほうがよいと感じた。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/143463.html">
<title>インストール EeeXubuntu について</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/143463.html</link>
<description>Ubuntu のインストールは簡単だという言葉を信じて、Vista の登場で今後処分に困るであろう中古の Windows パソコンを対象にインストールを試みてきた。

その結果、
　「メインメモリーが 512MB 以上、CPUのクロック周波数が800MHz以上」あれば、通常の事務処理では不満...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T18:01:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>Linux</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntu のインストールは簡単だという言葉を信じて、Vista の登場で今後処分に困るであろう中古の Windows パソコンを対象にインストールを試みてきた。<br>
<br>
その結果、<br>
　「メインメモリーが 512MB 以上、CPUのクロック周波数が800MHz以上」あれば、通常の事務処理では不満を感ずることはないであろう。 <br>
　「メインメモリーが 256MB 以上、CPUのクロック周波数が500MHz以上」あれば、インストールは可能であるが動きに不満が残る。<br>
　「機能の低いＰＣでは、XUbuntu 」が良く、「更にメモリーの少ない 256MB以下のＰＣでは、XUbuntu alternate を使いなさい」とあったので、インストールして利用すべくテストすると、日本語対応がとれていないことが分かった。<br>
<br>
古いマシンはメモリも小さく・遅いため、Ubuntu と云えども、決して使い勝手の良いマシンに変身する、という訳にはいかなかった。<br>
<br>
これでは、利用できないので色々調べたところ、低価格パソコンとして人気のある<br>
「Eee PC」用に提供されている「eeeXubuntu 7.1 日本語版」をインストールしてみたところ、2000年物「FMV BIBLO Windows 98 メモリー 192MB、500MHz」で見事に正常稼動を開始した。やや動きに不満はあるが、メール・ワード・インターネットとも利用可能です。<br>
<br>
最新版の8.1は機能が多くなっている関係か、機能の低いＰＣにはむいてないようです。ですから、アップグレードは最小限に留めないと、何時まで経っても終わらないというインストールと同じ轍を踏むことになりますのでご注意下さい。ただし、アップグレードは何時でも止められますので、安心して必要なもの、特にアンチウィルスソフトがありますので、これだけでもアップグレードすることをお勧めします。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/135417.html">
<title>インストール その４</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/135417.html</link>
<description>Ubuntu のインストールで特に注意しなければならないことは、Windows との共存で使う場合です。インストール等そう何回もするものでないですから、大体の方は初めてです。Windows で使われるキーワードには慣れていても、ここで出てくる言葉は「Unix系」なので、何を意味して...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T18:09:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>Linux</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntu のインストールで特に注意しなければならないことは、Windows との共存で使う場合です。インストール等そう何回もするものでないですから、大体の方は初めてです。Windows で使われるキーワードには慣れていても、ここで出てくる言葉は「Unix系」なので、何を意味しているか惑われるし、あるものを選択した結果どのようなことが起こるか、明確でないことに出くわします。<br>
<br>
パーティショニングについて注意しておきます。<br>
<br>
私は、2台 Windows を潰してしまいました。このようなことが起こらないように、インストール先を事前に確保しておくことが必要です。<br>
<br>
ＨＤＤがＣユニットだけで構成されていて、空き容量が十分ある場合は、インストールの過程でＣユニットを分割すればよいですから、あまり問題ありません。<br>
<br>
ＣユニットにWindows がインストールされており、Ｄユニットにユーザーのデータが保存されている場合、Ｄユニットを分割して出来た新しいエリアにUbuntuのインストールをしようとしている場合に、失敗する可能性が高いです。<br>
この場合には、事前にＤユニットを分割してＥユニットを生成しておき、UbuntuはＥユニットにインストールすることです。<br>
<br>
Ubuntu の場合は、視覚的に表示されますので、カーソルで領域を変更すれば良いですから、あまり間違えないで済むと思います。これに対し、XUbuntu は、文字・英語で表示されたりしますので、間違いが生じます。例えば、Ｅ領域がNTF形式で作成されているとすると、この領域を削除すると、EX3（Ubuntuの領域）とスワップ領域が生成されます。<br>
<br>
ここで、Ｅ領域がなくＤ領域に Ubuntu をインストールしようとすると、「スワップ領域がない」という警告を受けます。実は、私はにっちもさちもいかなくなり、警告を無視して削除して全部「Ubuntu」にしてしまったところ、Windows（Ｃユニットが小さい） も動かなくなってしまいました。<br>
<br>
このようなことのないよう、注意して下さい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/126867.html">
<title>増設メモリーの購入に当たって</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/126867.html</link>
<description>Windowsの古いマシンへのUbuntuのインストールでは、メモリーが不足すると扱えるソフトウェアも限定されてきます。そこで、メモリーの増設が必要になるわけですが、多分ネットで調達するケースが多いと思います。

古い機種に対応しているところは、そんなに多くはないと思...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-19T11:38:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Windowsの古いマシンへのUbuntuのインストールでは、メモリーが不足すると扱えるソフトウェアも限定されてきます。そこで、メモリーの増設が必要になるわけですが、多分ネットで調達するケースが多いと思います。<br>
<br>
古い機種に対応しているところは、そんなに多くはないと思います。また、増設メモリーの型番を正確に知る必要があります。私もちょっと調べただけだすが、「BUFFALO バッファロー」と「アイ・オー・データ機器」をお勧めします。<br>
<br>
誰でも簡単に使いたい場合は、アイ・オー・データが良いと思います。このサイトを呼び出すと、メーカーのリストが表示されますので、対象のメーカーをクリック、すると対象の機種別に、デスクトップとノート別に対象となるメモリーが表示されますので、希望のメモリーをクリックすればよいです。欠点は、バッファローより製品が少ないように思えました。<br>
<br>
ちょっと複雑ですが、商品の多さから上記で探せないときはバッファローのサイトで探してください。こちらでは、検索窓でメーカーを選び、機種名を別のテキスト枠に入力して、検索ボタンを押すという操作が必要になります。すると、年度別機種別の詳細な一覧表がでてきますので、自分の機種番号を確認して選ぶというかなり厳密な選択をすることになります。<br>
<br>
いずれの場合も、標準メモリーと最大メモリーが表示されますが、購入に当たってはマニュアルでお手持ちの機種では増設メモリーとして、許容されている大きさを再確認して下さい。<br>
私は、確認しないで大きいほうがいいだろうと思って注文し、いざ取り付ける段階でマニュアルをみたところ対応していない大きさであることが分かり、反省しています。ただし、使えることは使えたので一安心でしたが、許容されている範囲の大きさでしか機能しませんでした。もう少し安くてよかったので反省しているところです。<br>
<br>
型番が分かったら、ネットで更に条件の良いところを探すことをお奨めします。何かお役に立てたらと思い、書き込みました。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/71123.html">
<title>インストール その３</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/71123.html</link>
<description>Ubuntu を利用して、Windowsの古いマシン（ME・98・97 プレインストールモデル）を対象に、インストールを試みてきました。

その結果分かったことは、
Ubuntu が目指している大きな目的は、「Windows Vista に負けない機能を、誰でもが無料で使えるようにする」というこ...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-12T20:29:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>一般記事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntu を利用して、Windowsの古いマシン（ME・98・97 プレインストールモデル）を対象に、インストールを試みてきました。<br>
<br>
その結果分かったことは、<br>
Ubuntu が目指している大きな目的は、「Windows Vista に負けない機能を、誰でもが無料で使えるようにする」ということに主眼があるらしい。<br>
<br>
Ubuntu が軽快に使えるデスクトップマシンは、<br>
　グラフィック機能を使う場合には最低１GB、望ましくは<br>
　 2GB のメモリーを搭載していること。<br>
　グラフィック以外では、最低 250MB 望ましくは 520MB<br>
　以上のメモリーを搭載していること。<br>
<br>
XUbuntu は、ノートPC等機能が限定されている場合で、<br>
　250MB 以上のメモリーでは、インストールが可能である。<br>
　192MB 以下のメモリーでは、XUbuntu alternate を使うこと。<br>
<br>
インストールは、そのマシンで利用できるソフトウェアに限定<br>
されて組み込まれる。例えば、<br>
　384MBでは、OfficeのPowerPoint は組み込まれない。<br>
　192MBでは、ネットワークツールが組み込まれない。<br>
等、構成がかなり違ってきます。<br>
<br>
インストールに当たって、どのパーティションにインストール<br>
するか準備が重要であることを付け加えておきます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/53135.html">
<title>サウンドとビデオ機能について</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/53135.html</link>
<description>Ubuntuをインストールするとサウンドとビデオ関連ソフトもインストールされる。

その際、使用のパソコンの機能によってソフトウェアが選択的にインストールされるように感じている。最近の64ビットマシンと32ビットでは違うということ。音楽関係のボードがある場合とない...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T00:47:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>サウンド ビデオ 関連 ソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntuをインストールするとサウンドとビデオ関連ソフトもインストールされる。<br>
<br>
その際、使用のパソコンの機能によってソフトウェアが選択的にインストールされるように感じている。最近の64ビットマシンと32ビットでは違うということ。音楽関係のボードがある場合とないのとでは違うのではないかな？<br>
<br>
私のビジネス用のパソコンではおのずと限定されているのであまり参考にならないかも知れない。それでも、Windows環境では音が使えなかったのが、Ubuntuになってみると立ち上がりで例の独特のメロディを奏でる。<br>
<br>
使えるようになったソフトは以下のようであった。<br>
Brasero　ディスク書き込みツールでは、<br>
　音楽CDが作成できたり、データCDやDVDも作成できるし、<br>
　CDやDVDの丸ごとコピー等もできる。<br>
RhythmBox  ミュージック・プレーヤーも提供されている。<br>
サウンド・レコーダーでは、<br>
　色々な録音対象となる入力の種類が10位用意されている、<br>
　録音の種類も指定できるようになっている。<br>
音楽CD取り込みツール<br>
　Music File Master等と同じような画面が表示され、<br>
　アーテイスト／アルバム／・・／ファイル等を指定<br>
　対象の音楽ファイルを取り込める<br>
動画プレーヤーも用意されている<br>
<br>
このように、一通りのサウンド・ビデオ関連ソフトが直ぐに使えるようになっている。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/47692.html">
<title>グラフィック関連製品について</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/47692.html</link>
<description>Ubuntu のグラフィック関連性品について簡単に触れておきます。

どの製品も使いこなすにはそれなりの時間がかかるのは言うまでもありません。ここで触れるのは、こういうものがあると言うレベルです。メニューからソフトを起動して、それらしき写真を取り込んでみたり、画...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T23:05:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>図形 関連 ソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntu のグラフィック関連性品について簡単に触れておきます。<br>
<br>
どの製品も使いこなすにはそれなりの時間がかかるのは言うまでもありません。ここで触れるのは、こういうものがあると言うレベルです。メニューからソフトを起動して、それらしき写真を取り込んでみたり、画像をブラシで描いてみたり等、簡単な操作をしたことの感想報告というレベルです。ご容赦下さい。<br>
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F-Spot フォトマネージャー<br>
　写真を取り込んで編集加工できるソフトです。<br>
　機能的にどのレベルかは分かりません。<br>
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GIMP Image Editor<br>
　このソフトはPhotoshopを目標にして作られたとのことで、機能的に非常に優れた商品のよです。本も出版されていますし、各種紹介記事も豊富です。足りないところは本格的な印刷関係の機能が充分でないようです。<br>
　無料で使えることを考えたら絶対にお得と言えるソフトです。<br>
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OpenOffice.org Drawing<br>
　これはオフィスのワードやエクセルで使っている図形ソフトと同じものです。Windows のそれとは別物ですが、非常に似た製品です。同じものと思ってもよいでしょう。<br>
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XSane Image Scanner<br>
　スキャナーから画像データを取り込んで使えるようになっている製品です。<br>
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このように一通りの画像処理ソフトが揃っています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/43959.html">
<title>アクセサリーの主な種類</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/43959.html</link>
<description>Ubuntu のアクセサリで提供されているツール類について簡単に触れてみたい。

ツールの代表核のテキスト・エディターは高機能のものが提供されている。

ちょっと面白いのがメモ帳で関連するメモをリンクして保存しておける。ちょっと思いついたことを書き留めて、関連す...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T22:17:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>アクセサリのツール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntu のアクセサリで提供されているツール類について簡単に触れてみたい。<br>
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ツールの代表核のテキスト・エディターは高機能のものが提供されている。<br>
<br>
ちょっと面白いのがメモ帳で関連するメモをリンクして保存しておける。ちょっと思いついたことを書き留めて、関連する記事とリンクさせておけるのでアイディアが自然と体系立てられてゆく。<br>
最初は、馴れないので使いにくいと思うが、役に立つツールだと思う。<br>
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検索ツールが用意されている。特に変わったところはないのですぐ使えると思う。<br>
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スクリーンショットと言うツールがある。これは画面コピーと思ってよい。対象の画面か、全画面かを指定できる。<br>
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印刷ジョブ管理が用意されている。本格的に使っていないので感想はまだない。<br>
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パスワードと暗号鍵の機能がある、暗号化の必要な時利用できる。その他、辞書や電卓や文字マップ等が提供されている。<br>
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日本語変換はMS-IMEより優れているように思う。ATOKほどではないが、殆ど誤変換がないので入力が楽である。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/32438.html">
<title>操作性について</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/32438.html</link>
<description>Ubuntu の操作性についての感想（ちょっと使っただけですから）を述べてみたいと思います。

今、8.04 を以下の２台にインストールしています。

マシンＡ（Dell Windows XP Celerom(R)M 
　Processer：1.5MHz、メモリー：504MB RAM）

マシンＢ（FMV Windows 98 → ...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-04T14:29:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>インターネット 関連 ソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntu の操作性についての感想（ちょっと使っただけですから）を述べてみたいと思います。<br>
<br>
今、8.04 を以下の２台にインストールしています。<br>
<br>
マシンＡ（Dell Windows XP Celerom(R)M <br>
　Processer：1.5MHz、メモリー：504MB RAM）<br>
<br>
マシンＢ（FMV Windows 98 → 現在、Windows XP <br>
　Pentium Ⅲ Proscesser ：668MHz、<br>
　　　　　メモリー：320MB RAM）<br>
　<br>
Ａでインターネット（Firefox）を使うと<br>
　Windows 環境（IE）で使ったより軽快に動作します。<br>
　なかなか良いじゃないと思って、<br>
Ｂで使ってみると、<br>
　動きがぎこちなく、文字入力は不安定で遅い。<br>
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マシンのスピードも遅いのですが、<br>
　メモリーの容量が特に影響しているように思えます。<br>
<br>
ということで、<br>
　メモリーは 500MB 以上は欲しいですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/30918.html">
<title>PowerPoint 互換ソフトについて</title>
<link>http://ubnt5wndfl.livedoor.biz/archives/30918.html</link>
<description>Ubuntu の Presentation Tool は MS-PowerPointの互換ソフトです。PowerPoint はWindows XP 迄は、MS-OfficeのPersonal版には含まれていませんでした。

もし、プレゼンテーションツールが必要ならOpenOfficeなりUbuntuをインストールすれば使えるようになります。

特に...</description>
<dc:creator>ubnt5wndfl</dc:creator>
<dc:date>2008-05-03T18:33:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>office 互換 ソフト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Ubuntu の Presentation Tool は MS-PowerPointの互換ソフトです。PowerPoint はWindows XP 迄は、MS-OfficeのPersonal版には含まれていませんでした。<br>
<br>
もし、プレゼンテーションツールが必要ならOpenOfficeなりUbuntuをインストールすれば使えるようになります。<br>
<br>
特に、作成文書画面の上にあるタグが分かり易く、<br>
　標準は、通常のスライド表示モード<br>
　アウトラインは、文字だけの表示画面（テキスト編集）<br>
　ノートは、印刷時のレイアウトが分かる<br>
　配布資料は、資料一覧のレイアウトを決める<br>
　スライド一覧は、作成したスライドの一覧表<br>
等と分かり易く出来ています。<br>
<br>
これだけ分かり易く出来ていれば、初めての人でも簡単に使えるように感じました。<br>
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Presentation Tool を使ったことのない人も自信を持ってトライしてみて下さい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>